フコイダンのことなら「うるまバイオ」TOP » 会社の歩み
沖縄素材が提供する健康と美を追求して
うるまバイオの原点は地元沖縄素材です。
沖縄には琉球王朝時代から健康維持には欠かせない素材がたくさんあり、それが長寿の源沖縄を支えてきました。
近年これらの沖縄素材が日本全国ならず、世界にも認められ、まさに今注目を浴びています。これらの良質素材を沖縄から全国に発信しようとうるまバイオは発足いたしました。
- 1972年
- 沖縄が日本復帰し、沖縄振興特別措置法において沖縄特別自由貿易地域制度が法制化される。
- 1975年
- 古くから食べられていたモズクを養殖手法の実証試験を、恩納村漁業研究グループと水産業改良習及所の共同研究により行う。
- 1977年
- 1975年の研究成果により、初めて養殖モズクが沖縄県内にて水揚げされる。
- 1979年
- モズク養殖業が定着し、当初約1干トン程の生産量を記録する。
- 2004年
- モズク養殖技術の向上により、生産力が高まり約2万トンの生産量となり、全国生産量の99%以上を占めるシェアを記録する。
- 2006年 3月
- うるまバイオ旧社名にて会社設立
- 2006年 7月
- 沖縄県より沖縄特別自由貿易地域内に土地を購入。
- うるま工場の着工を開始する。(施工会社:荏原製作所)
- 2007年 1月
- うるま工場竣工。沖縄県知事等を迎えて竣工式を行う。
- 2007年 3月
- うるま工場にて自社製品フコイダンを供給開始。
- 2008年 5月
- 現うるまバイオ株式会社に商号変更
- 2009年 1月
- 「フコライフ」シリーズ発売開始
- 2009年 3月
- 沖縄素材研究拡大のため、研究室拡充工事などうるま工場改修工事を行う。
- 2009年 6月
- 化粧品製造販売業許可証取得
- 2010年 2月
- 「琉球美肌 フェイスマスクシート」発売開始
- 2010年 3月
- 機能性効果を上げたフコイダンを用いた「フコイダンゴールド」「HQ1500」発売開始
- 化粧品製造業許可証取得
- 2010年 5月
- 国立琉球大学医学部と共同研究開始 題材「フコイダンの腸管免疫に及ぼす影響」
- 2010年 6月
- 台湾でのフコイダン販売開始
- 2010年 6月
- 中国(北京)でのフコイダン販売開始
- 2010年 7月
- アメリカ合衆国でのフコイダン販売開始
- 2010年 9月
- 「FUCOLIFE」の商標登録を取得
- 「琉球美肌」の商標登録を取得
- 2010年 11月
- 「琉球美肌 南国の湯」発売開始
- 2010年 12月
- 「琉球美肌 フェイスマスクシート 黒糖」発売開始
- 2011年 2月
- 「琉球美肌 リッチモイストジェル」発売開始
- 琉球美肌シリーズのキャラクター「琉球美咲」の商標登録を取得
- 2011年 5月
- 国立琉球大学医学部との共同研究において「フコイダンの腸管上皮細胞保護作用」を確認
